2006'12.28.00:09
勢いで始めてしまいました。気の迷いでないことを祈ります。
軽い自己紹介から始めていきますと、私は今大学生をやっております。
四年生です。従って暇なわけです。
通っている大学の近くに自家焙煎コーヒー屋さんがあって、
そこに通うようになったのが、コーヒーにハマるきっかけになりました。
しかしそのお店は、ネルドリップを提供するお店で、エスプレッソの提供はしていません。
そのコーヒー屋さんに通っている大学生との交流の中で、大学祭に出店するサークルというのをふとしたタイミングで知ることとなり、結果それを手伝うことになりました。
これが、大学三年生の時。
そのお店がいわゆるシアトル系、エスプレッソベースのドリンクを中心に提供するお店でした。
そのことが、私をエスプレッソにハメるきっかけになりました。
そんなこんなで今に至る、という感じです(笑)
ネットやなんやらで色々勉強し、それなりの知識を蓄えたつもりではあります。
これからそんなエピソードやなんかも、書いていきたいと思っています。
さてそれでは、まずは私のマシンの紹介からいきたいと思います。
エスプレッソマシン:デバイススタイル Brunopasso -TH010(リンクはメーカーページ)
おそらくエスプレッソを最も広めたマシンではないかと。
どこでもこのマシンの名前を目にすることができます。
何よりコストパフォーマンスが魅力のマシンです。
基本性能の高さは、すでに折り紙つきでしょう。
強いて挙げるべき不満は、まずポルタフィルター、せっかく58ミリ径のフィルターなのにクレマ発生機構がついていることです。私はゴムの真ん中をくり抜き、半キャンセルの状態で使っています。
それからスチームノズルがちょっとだけ短さを感じる点です。360ccのジャグならば、ほとんど不便は感じないのですが、それから上のサイズはぶっちゃけ無理です。
続いてグラインダー:デロンギ KG-100(リンクはメーカーページ)
現在は生産をストップしているらしく、市場は在庫がほとんどない状態らしいです。
私は運よく、生産中止する直前に購入できました。
エスプレッソ用の豆を挽ける品質のよいグラインダーとしては最も安い部類です。
学祭のときは三日間で5キロの豆を挽くという仕事に耐えてくれました(笑)
ゼロ点調整は怖くてまだやっていません。
通常0〜2クリックのところでエスプレッソに、9クリックのところでペーパードリップに、使っています。
ドリップコーヒーには、ハリオ:V60(リンクはメーカーページ)の01、セラミックを使っています。ペーパーフィルターはみさらしです。
これらが私のコーヒーライフを支えてくれている基本の道具たちです。
その他の道具については追い追い、また紹介していこうと思います。
一応、年明けには本格始動しようと計画しています。
ではでは。
軽い自己紹介から始めていきますと、私は今大学生をやっております。
四年生です。従って暇なわけです。
通っている大学の近くに自家焙煎コーヒー屋さんがあって、
そこに通うようになったのが、コーヒーにハマるきっかけになりました。
しかしそのお店は、ネルドリップを提供するお店で、エスプレッソの提供はしていません。
そのコーヒー屋さんに通っている大学生との交流の中で、大学祭に出店するサークルというのをふとしたタイミングで知ることとなり、結果それを手伝うことになりました。
これが、大学三年生の時。
そのお店がいわゆるシアトル系、エスプレッソベースのドリンクを中心に提供するお店でした。
そのことが、私をエスプレッソにハメるきっかけになりました。
そんなこんなで今に至る、という感じです(笑)
ネットやなんやらで色々勉強し、それなりの知識を蓄えたつもりではあります。
これからそんなエピソードやなんかも、書いていきたいと思っています。
さてそれでは、まずは私のマシンの紹介からいきたいと思います。
エスプレッソマシン:デバイススタイル Brunopasso -TH010(リンクはメーカーページ)
おそらくエスプレッソを最も広めたマシンではないかと。
どこでもこのマシンの名前を目にすることができます。
何よりコストパフォーマンスが魅力のマシンです。
基本性能の高さは、すでに折り紙つきでしょう。
強いて挙げるべき不満は、まずポルタフィルター、せっかく58ミリ径のフィルターなのにクレマ発生機構がついていることです。私はゴムの真ん中をくり抜き、半キャンセルの状態で使っています。
それからスチームノズルがちょっとだけ短さを感じる点です。360ccのジャグならば、ほとんど不便は感じないのですが、それから上のサイズはぶっちゃけ無理です。
続いてグラインダー:デロンギ KG-100(リンクはメーカーページ)
現在は生産をストップしているらしく、市場は在庫がほとんどない状態らしいです。
私は運よく、生産中止する直前に購入できました。
エスプレッソ用の豆を挽ける品質のよいグラインダーとしては最も安い部類です。
学祭のときは三日間で5キロの豆を挽くという仕事に耐えてくれました(笑)
ゼロ点調整は怖くてまだやっていません。
通常0〜2クリックのところでエスプレッソに、9クリックのところでペーパードリップに、使っています。
ドリップコーヒーには、ハリオ:V60(リンクはメーカーページ)の01、セラミックを使っています。ペーパーフィルターはみさらしです。
これらが私のコーヒーライフを支えてくれている基本の道具たちです。
その他の道具については追い追い、また紹介していこうと思います。
一応、年明けには本格始動しようと計画しています。
ではでは。